HD革命/Copy Drive Ver.7 CP(キャンペーンプライス版) 2018年4月20日(金)発売!

 

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柔軟な操作性 × 多彩な機能 ハイクラスコピーソフト
「HD革命/CopyDrive Ver.7」 革命シリーズ人気 No.1!

     

     

HD革命/CopyDriveとは

HD革命/CopyDrive Ver.7はハードディスク/SSDのデータを、OSや設定、インストール済みアプリケーションも丸ごと別のハードディスク/SSDに、そのままコピーできるソフトウェアです。
豊富なオプションを搭載し、「容量の大きいハードディスクに交換したい」、「高速なSSDに交換したい」、「システムドライブとデータドライブを別々にしたい」など、様々なニーズにお応えできるハイクラスコピーソフトです。

Ver.7では、コピー方式を見直すことにより、コピー時の安定性が向上し、さらにコピースピードアップも実現しました。

コピー元/コピー先にできるもの・コピー方法・対応環境



インストールしてコピーを行うほか、作成したWindowsPE起動用CD/USBメモリーからコンピューターを起動してもコピーが行えます。
インストールして使用する場合と同じ操作画面でご利用いただけます。
WindowsPE起動用CD/USBメモリーから起動した場合、外付けハードディスク/SSDからOSが入っている内蔵ハードディスク/SSDへのコピーもできます。

※CD/USBメモリーから起動するためには、BIOSの設定変更等が必要となる合があります。
→ CDやUSBデバイスから起動する方法について
※CD/USBメモリーから起動して使用する場合いくつかの機能が使用できません。
 詳しくは機能一覧でご確認ください。
→ 「HD革命/CopyDrive Ver.7」機能一覧


※512バイトエミュレーションされていないAFT(4Kネイティブ)のハードディスクをコピー元またはコピー先として使用することはできません。

選べるパッケージ・・通常版の他に下記をご用意しております。


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■ライセンスについて
個人・法人 : 1台のコンピューターで使用できます。
※ただし、法人様で本ソフトウェアをマスター環境を構築したディスクの複製目的として使用するには、複製先となるディスクの台数分の追加ライセンスが必要となります。

法人様向けライセンス版につきましてはこちらをご確認ください。
(5ライセンス~ご用意しております)
LinkIconライセンス版

ダウンロード版もご用意しております。
LinkIconダウンロード版

操作は、シンプルでわかりやすいウィザード形式です。はじめての方でも迷うことなくご利用いただけます。




OnePoint!
「コピー先にサイズを合わせる」にチェックを入れることで、
コピー先ハードディスクの大きさに合わせて各パーティションサイズを
自動調整して、拡大コピーを行うことができます。
また、数値で細かくサイズを指定することもできます。→詳しくはこちら




コピー元よりも大きいサイズのハードディスクへコピーすることや、小さいサイズのハードディスクやSSDへコピーすることが可能です。

コピー先サイズに合わせて、各パーティションサイズを自動調整することも、各パーティションサイズを任意のサイズに指定することもできます。

⇒「ダイアログで詳細にサイズ指定」

※自動調整は、コピー元とコピー先の比率を計算し自動で空き容量を拡大/縮小します。
※縮小コピー時には使用容量はそのままで自動調整しますが、使用容量とは別に空き容量として500MBの容量が必要です(使用容量+500MBの容量が必要です)。
※コピー元とコピー先ハードディスクのヘッド数が異なる場合、縮小コピーはできません。






コピー時に各ドライブのパーティションサイズ(サイズの割合の比率)を変更することができます




コピー時のパーティションサイズ変更は、ダイアログによって細かく指定できます。スライドバーをマウスで左右に操作するほか、1MB単位まで細かく数値で入力することもできるので、詳細な位置の設定・サイズの変更が可能です。



ハードディスク/SSDの丸ごとコピーのほか、システムドライブのみ、データドライブのみなど必要なパーティションを選んでコピーすることができます。

システムドライブのみ小さいSSDにコピーして、パソコンのパフォーマンスを上げたり、データドライブだけを大容量の外付けハードディスクにコピーして、さらに多くのデータを保存したりといった運用が可能です。


※コピー先のハードディスク/SSDデータはすべて削除されます。
※コピー元とコピー先のハードディスク/SSDのヘッド数が異なる場合、コピー先のハードディスク/SSDが小さいと指定できません。


MBRディスクからGPTディスクへ、またはGPTディスクからMBRディスクへ変換しながらコピーができます。2TBを超えるハードディスクへの交換に大変便利です。

※GPTディスクからの起動は、OSおよびハードウェアなどが対応している必要があります。また、システムドライブを含むMBRディスクからGPTディスクへ変換してコピーを行う場合は、WindowsPE起動用ディスクでコンピューターをUEFI起動してコピーを行う必要があります。







コピー先ハードディスク空き領域、または一部のパーティションを削除して、空いた領域にコピーできます。

※コピー先がGPTの環境でのみ使用可能となります。
※コピー先のブート設定の変更などは行っていないのでシステムドライブをコピーしても起動できません。


OSのアップグレードによって作成されてしまったすべての回復パーティションを、順序を維持したまま先頭に移動してコピーができるようになりました。

OSのアップグレードによって、Cドライブ・回復パーティション・Dドライブ・回復パーティションのように並んでしまったハードディスク/SSDの回復パーティションをまとめて移動・コピーすることで、連続したドライブ(回復パーティション・回復パーティション・Cドライブ・Dドライブ)として移行することが可能となりました。



これにより、システムドライブのサイズ変更ができないといった
問題が解消され、ハードディスク/SSDを有効活用できます。


※回復パーティションが移動できるのはGPT ディスクのみとなります。MBR ディスクは移動できません。
※Microsoft 標準のパーティションID を持つ回復パーティションのみ移動することができます。コンピューターメーカーが独自に作成した、異なるID を持つ回復パーティションは移動できません。
※システムドライブの後方にある回復パーティションである必要があります。また、先頭に移動するため、システムドライブより前にある回復パーティションは後方にずれることになります。
上図の例ではコピー後は「回復2・回復3・回復1・C・D」の順になります。
※コンピューターによっては、回復パーティションを移動してしまうとリカバリーができなくなる可能性がありますので注意してください。


ハードディスク/SSDの複製(まったく同じIDのハードディスク/SSD)を作成する「ディスクコピー(デッドコピー)が可能です。またハードディスク全体をイメージファイルとして出力したり、作成したイメージファイルから復元を行うこともできます。

「丸ごとコピー」と「ディスククローンツール」の違い・使い方
「丸ごとコピー」はハードディスク/SSDの交換目的で使用します。これに対し、「ディスククローンツール」はハードディスクの複製目的で使用します。
例えば、あるハードディスクのクローンイメージを作成し、これをマスターとして複数台のハードディスク/SSDに展開したり、同じイメージを繰り返し復元するような使用方法です。

交換目的で使用する場合は「丸ごとコピー」を使用し、「ディスククローンツール」は使用しないでください。「ディスククローンツール」を交換目的で使用した場合、コピー元とコピー先を同じパソコンに接続するとWindowsが起動できなくなる場合があります。

シリーズ ラインナップ
JAN-CODE
標準価格
(税別)
ご購入ページ
HD革命/CopyDrive Ver.7 CP 通常版
4589530-59210-1
4,100円 購入する
HD革命/CopyDrive Ver.7 CP 乗り換え/優待版
4589530-59211-8
3,500円 購入する 
HD革命/CopyDrive Ver.7 CP アカデミック版
4589530-59212-5
2,900円 購入する 
HD革命/CopyDrive Ver.7 CP ダウンロード版
4589530-59214-9
3,148円 購入する

※既存製品「HD革命/CopyDrive Ver.7」の15周年記念キャンペーンプライスパッケージになります。
 製品内容に変更はございませんので、ご注意ください。


動作環境

※2018 年1 月1 日現在の対応OS となります。Windows 10 の大型アップデートについての最新情報はWEB サイトでご確認ください。

対応OS(日本語版のみ対応)
Windows 10 Fall Creators Update (バージョン1709) 32bit/64bit
Windows 8.1 Update 32bit/64bit
Windows 7 SP1 32bit/64bit
※Windows 10のCreators UpdateやAnniversary Update、Windows 8をご利用の場合は、それぞれWindows 10 Fall Creators Update (バージョン1709)、Windows 8.1 Updateにアップデートしてからご利用ください。
※アドミニストレータ権限(管理者権限)が必要です。
※Windows RT/RT8.1には対応しておりません。
※マイクロソフト社がサポートを終了したオペレーティングシステムは、製品サポートも終了とさせていただきます。

コンピューター
上記のオペレーティングシステムが稼働するコンピューター(PC/AT 互換機のみ)
※Macintosh(Mac)には対応していません。

メモリー
●Windows 10/8.1/7(64bit): 4GB以上
●Windows 10/8.1/7(32bit): 2GB以上

CD/DVDドライブ
CD-ROMを読み込めるドライブ
※Windows PE起動用ディスクを作成するには、書き込みに対応したドライブが必要です。

ハードディスク/SSD
50MB以上の空き容量(本製品のインストール用として)
※このほかに、コピーを行うためのハードディスク/SSDが必要です。

その他
インターネット接続環境
※Windows PE起動用ディスクの作成や、ドライバデータベースの作成、アップデータのダウンロードのために使用します。
Windows PE起動用メモリーを作成する場合、1GB以上のUSBメモリー

作成したWindows PE起動用ディスクから起動して使用する場合

「Windows PE起動用ディスク」(起動用CD/USBメモリー)を作成することで、Windows PEでコンピューターを起動し操作を行うことができます。

オペレーティングシステム
Windows PEを起動するため、コンピューターにインストールされているオペレーティングシステムに依存しません。

コンピューター
インストールして使用する場合と同様
※起動用ディスクから起動するには、コンピューターの設定変更が必要な場合があります。

メモリー
512MB以上(ビデオメモリーと兼用の場合は1GB以上)


ドライブ
CD/DVD/BDで起動用ディスクを作成した場合、それぞれのメディアに対応したドライブ
※USBメモリーで起動用ディスクを作成した場合は不要。

ハードディスク/SSD
コピーを行うためのハードディスク/SSD


その他
USBメモリーで起動用ディスクを作成した場合、USBから起動できる環境が必要です。
ハードディスク/SSDを認識するためのドライバ
※ハードディスク/SSDが認識されなかった場合に必要です。

ライセンスについて

●個人:PC1台につき1ライセンス
●法人:1回(1デバイス)のコピーにつき1ライセンス

使用上の注意事項

  • ハードディスクにエラーや不良セクターが存在する場合、正常にコピーができない場合があります。
  • リムーバブルドライブとして認識されているハードディスク/SSDにはコピーを行うことはできません。
  • ダイナミックディスク環境はコピーできません。
  • BitLockerなどで暗号化されたハードディスク/SSDのコピーはできません。
  • ネットワーク上のハードディスク/SSDへコピーすることはできません。
  • HPA(HiddenProtectedArea)やDtoDのような「ディスクの管理」画面で認識されない隠し領域はコピーできません。
  • Linuxの環境をコピーした場合、コピー先ハードディスクから起動するためにLinuxの再設定が必要になる場合があります。
  • Windows以外のOSをコピーした場合は、コピー先ハードディスク/SSDからOSを起動できない場合があります。
  • コピー時にパーティションサイズの変更が行えるファイルシステムは、NTFS、FAT32、exFATとなります。FAT16、その他のOSのファイルシステム、隠しパーティションなどは、サイズを変更せずにコピーします。
  • ファイルシステムがFAT32、exFATのパーティションを拡大コピーする場合は、クラスターサイズにより拡大できるサイズに制限があります。
  • コピーしたハードディスク/SSDを別のコンピューターに接続しての起動は、必ずしもOSが正常に起動できるとは限りません。全ての環境における動作保証はできませんのでご了承ください。
  • インストールしてコピーする場合、システムドライブ(起動ドライブ)を含むハードディスク/SSDをコピー先とすることはできません。作成した起動用CD/USBメモリーから起動してコピーを行ってください。
  • システムドライブを含むハードディスク/SSDをMBRディスクからGPTディスクへ変換してコピーを行う場合は、64bit環境で作成したWindowsPE起動用ディスクをUEFIモードで起動できる環境が必要です。
  • ドライブの容量、ハードウェアの速度によってはコピーに大変時間がかかることがあります。
  • 512バイトエミュレーションをされていないAFT(4Kネイティブ)ハードディスクのコピーはできません。
  • 起動用CD/USBメモリーで起動した場合は、ディスクの順番やドライブレターがWindows上と異なる場合がありますので、よく確認してからコピーを行ってください。
  • 回復パーティションを先頭に移動してコピーする機能はGPTディスクのみ対応しています。MBRディスクではこの機能を使用できません。
  • 弊社製品「HD革命/WinProtector」で保護中には、EWF方式でのコピーを行う事はできません。
  • 「HD革命/CopyDrive」でコピーを行っている間は、弊社製品「HD革命」「BOOT革命」「CD革命」シリーズの起動、実行を行わないでください。

どこでも起動(別のコンピューターに換装して起動)について

●必ずしも正常に起動できるとは限りません。すべての環境における動作保証はできません。
●コピーを行ったコンピューターとは別のコンピューターから起動する場合は、コピーを行う前にハードウェアのデータベースファイルを作成する必要があります。
●コピー元とヘッド数が異なるハードディスクには利用できません。
●別のコンピューターで起動した場合、サウンド、ビデオドライバなどのインストールが必要な場合があります。
●別のコンピューターで起動した場合ライセンスの再認証が必要です。ライセンス認証については、マイクロソフトまたはコンピューターのメーカーにお問い合わせください。コンピューターメーカーによっては、プレインストールされているWindowsを他のコンピューターで使用する権利が無い場合がありますので、ライセンス規約に違反する事の無いよう十分に注意してください。

Windows PE 起動用ディスクについて

Windows PE起動用ディスクを作成するには、インターネット環境が必要です。
Windows PE起動用ディスクをUSBメモリーで作成する場合は、1GB以32GB以下のUSBメモリーが必要です。
Windows PE起動用ディスクは、起動するコンピューターと同じ環境(Windows32bit/64bit)で作成する必要があります。
Windows PE起動用ディスクで起動した場合、ハードディスク/SSDの認識する順番やドライブ文字がWindows上とは異なる場合があります。
Windows PEは72時間後に自動的に再起動します。

●「HD革命」は株式会社アーク情報システムの登録商標です。「HD革命/CopyDrive Ver.7」の著作権は株式会社アーク情報システムが有してます。
●MicrosoftおよびWindowsは、米国およびその他の国におけるMicrosoftCorporationの商標または登録商標です。その他記載されている全ての会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。
●製品の仕様およびパッケージ内容は、予告なく変更することがありますので、ご了承ください。