HD革命/BackUp Next Ver.4 2018年2月23日(金)発売!

 

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選べるラインナップ


法人様向けライセンス版につきましてはこちらをご確認ください。
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ダウンロード版もご用意しております。
※1台版のみ、ブランクCD-R・ユーザーズマニュアル冊子は付属しておりません。
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簡単×多彩!使いやすくパワーアップ!
Windowsパソコンのバックアップにおすすめです!



「HD革命/BackUp Next」は、パソコン初心者から上級者の方まで、簡単操作・多彩な機能でパソコンのデータをバックアップ/復元できるバックアップソフトです。
「Ver.4」では、バックアップ速度の一部高速化をはじめ、新機能の追加、既存機能の仕様の見直しによる安定化、タスク一覧の強調表示よる使いやすさの向上などを行い、前作よりも、更に使いやすくなりました。
プロフェッショナル版はVer.4すべての機能が搭載されており、バックアップファイルの暗号化、バックアップ3WAY機能でバックアップ・同期・ミラーリング、FTP サーバーへの保存機能などを行うことなどが出来ます。

プロフェッショナルだけの機能・ラインナップ


その他にバックアップファイルの暗号化、バックアップの状況をE-mailで通知など

シリーズ ラインナップ 台数制限 標準価格
(税別)
ご購入ページ
プロフェッショナル 通常版 1台用 4,980円 購入する
プロフェッショナル 乗り換え/優待版
1台用 4,280円 購入する 
プロフェッショナル アカデミック版 1台用 3,980円 購入する 
プロフェッショナル  通常版 3台用 7,980円 購入する
プロフェッショナル 乗り換え/優待版 3台用 6,880円 購入する
プロフェッショナル ダウンロード版 1台用
4,480円 購入する


       



簡単×安心!はじめてでも分かりやすい!
気軽にバックアップ!パソコン初心者の方にもおすすめです!



「HD革命/BackUp Next」は、パソコン初心者から上級者の方まで、簡単操作・多彩な機能でパソコンのデータをバックアップ/復元できるバックアップソフトです。
「Ver.4」では、バックアップ速度の一部高速化をはじめ、新機能の追加、既存機能の仕様の見直しによる安定化、タスク一覧の強調表示よる使いやすさの向上などを行い、前作よりも、更に使いやすくなりました。
スタンダード版は2つのバックアップ方式から選んでバックアップが簡単に行えます。またスケジュール設定や差分/増分バックアップ、復元など便利な機能も搭載しております。

シリーズ ラインナップ 台数制限 標準価格
(税別)
ご購入ページ
スタンダード 通常版 1台用 4,280円 購入する
スタンダード  通常版 3台用 6,880円 購入する
スタンダード ダウンロード版 1台用
3,380円 購入する

      




※1 指定した時間間隔で自動的にシステムドライブ、または任意のフォルダーの増分バックアップをとる機能です。
※2 セクターバックアップ方式は、ファイル/フォルダーを個別に選択してバックアップすることはできません。ディスク/ドライブ全体でのバックアップとなります。
※3 セクターバックアップ方式の差分/増分バックアップは、複数パーティションを同時にバックアップ元とすることはできません。また、設定は1つ(1タスク)のみとなります。
※4 差分/増分バックアップ設定時のみとなります。
※5 指定した回数の差分/増分バックアップが実行されると、フルバックアップを取り直す機能です。
※6 指定された保持するサイクル数を超えた場合に、古いバックアップファイルを自動で削除する機能です。
※7 ファイルバックアップ方式の差分/増分バックアップ時に選択できる機能です。また、設定は1つ(1タスク)のみとなります。
※8 パソコンが起動できない状態から復元を行うには、事前に【Windows PE 起動用ディスク】を作成しておく必要があります。
※9 セクターバックアップ方式でバックアップした場合は更新されたデータを残すことはできません。
※10 「シャットダウン」と「再起動」のみ選択できます。

主な機能

はじめての方でも迷わない

ウィザード形式でかんたん操作

目的別に機能をまとめた、わかりやすいメニュー表示
バックアップや復元の基本操作はウィザード形式!初心者でも迷わず操作することができます。


もう迷わない!初めての方でも安心です
画面の指示に従い表示された項目や設定を順番に選択するだけ!



簡単バックアップ


簡単ワンステップでバックアップ!


選べるバックアップ元


※512バイトエミュレーションを行っていない4Kセクター(4Kネイティブ)フォーマットのハードディスク/SSDや、USBメモリーや各種メモリーカードのようなリムーバブルメディア、NASなどのネットワークドライブはバックアップ元として選択できません。

選べるバックアップ先


お好きなバックアップの保存元(バックアップ先)を選べます。FTPサーバーはプロフェッショナル版のみになります。

小さな手間で大きな安心 1度設定すれば自動的にバックアップ

タイムスライスバックアップ


スイッチONで時間刻みに自動バックアップ
「バックアップ対象」「バックアップ保存先のドライブ」「スケジュール」の3項目を設定するだけで、指定した間隔で自動的に増分バックアップが行われます。復元では「3日前の11時」「5時間前」など、いつでも過去のパソコンの状態に戻すことができます。
※タイムスライスバックアップでは、初期設定でユーザーフォルダーのいくつかの項目がバックアップ対象として指定されており、バックアップの保存先は「空き領域が一番大きいドライブ」が指定されています。これらは、各設定画面で変更が可能ですが、タイムスライスが「ON」の状態で設定が変更されると、フルバックアップの取り直しが行われます。また、タイムスライスバックアップは、28日(4週間)ごとに自動的にフルバックアップの取り直しが行われるようになっています。


スケジュールを設定してバックアップ


スケジュールは後から編集も可能
すでに設定されているバックアップタスクの「スケジュール」と「オプション」は、
後から編集することもできます。


スリープ/休止状態を解除して実行



対象や目的にあわせて最適なバックアップが選べる

バックアップ方式の種類

「HD⾰命/BackUp Next」で⾏うバックアップには、
①「ファイルバックアップ⽅式」
②「セクターバックアップ⽅式」
があります。


「パソコン丸ごと」、「ドライブごと」、「ファイルやフォルダー単位」、いずれの場合も、フル/差分/増分と⽅法が選べて、さらにスケジュールや設定の⼿間を節約する機能を搭載。ユーザーの思うままのバックアップ操作を実現しています。

ファイルバックアップ

ファイルバックアップ方式では、バックアップ対象のドライブに存在するファイル、フォルダーの属性や権限を確認しながらひとつひとつバックアップします。
■長所
・バックアップしたいファイルをフォルダーツリーの中から任意に選択してバックアップすることができますので、バックアップ対象を「ドキュメント」や「ピクチャ」フォルダーなどに絞ることも可能です。
■短所
・ファイル、フォルダーの個数が多くなればなるほど、それに比例してバックアップに時間がかかるようになります。システムドライブのように、ファイル、フォルダーの個数が多いドライブを丸ごとバックアップするにはあまり適していません。


セクターイメージバックアップ

セクターバックアップ方式では、ハードディスクの最小記憶単位であるセクターを1セクターごとにバックアップします。
■長所
・ファイルバックアップ方式に比べ、比較的高速にバックアップが可能です。システムドライブのように、ファイル、フォルダーの個数が多いドライブのバックアップに適しています。
■短所
・バックアップ対象がディスク全体、またはパーティションとなりますので、任意のフォルダーのみ選択してバックアップするようなことはできません。
・差分バックアップや増分バックアップを行う場合、ディスクの最適化などが行われてディスク上のファイルの位置が変更されてしまうと、そのファイルの内容が変更されていなくてもバックアップ対象となります。
・バックアップファイルにインデックスを付加するため、同じ環境をバックアップしても、ファイルバックアップ方式と比べてバックアップファイルのサイズは大きくなります。


フル/差分/増分バックアップについて

フルバックアップ
選択したディスク、または選択したファイル、フォルダーをすべてバックアップする方式です。
時間の経過と共にファイルが増えていくような環境を毎回フルバックアップする場合、バックアップファイルも少しずつ大きくなっていきます。また、よりバックアップに時間がかかるようになります。

差分バックアップ
初回にフルバックアップを行い、2回目以降は基準となるフルバックアップから変更されたファイルのみをバックアップする方式です。
フルバックアップファイルと復元したい差分バックアップファイルの組み合わせで、どの状態で復元するかを選べます。
全体的なバックアップファイル容量はフルバックアップを取り続けるよりも小さく、バックアップ時間も短くなりますが、時間の経過と共にファイルが増えていくような環境では差分バックアップファイルが少しずつ大きくなります。

増分バックアップ
初回はフルバックアップを行い、2回目はフルバックアップから変更されたファイルのみ、3回目は2回目から変更されたファイルのみバックアップします。以後、同様に直前のバックアップファイルから変更されたデータのみをバックアップする方式となります。
全体的なバックアップファイル容量は差分よりもさらに小さく、バックアップ時間もさらに短くなりますが、最新の状態に復元するには、初回のフルバックアップから2回目、3回目……と順に復元を行っていく必要があります。また、途中のファイルがなくなると、完全な状態での復元ができなくなります。


サイクル設定


指定した回数ごとにフルバックアップを取り直すサイクル設定が可能です。
一度フルバックアップから取り直すことで、次回からの差分/増分バックアップする容量やバックアップ時間を減らすことができます。



自動バックアップファイル削除機能




あらゆる状況・環境に応じて復元できる

復元について



バックアップ後に更新・追加されたデータを残して復元



Windowsが起動できなくても復元できる


※Windows PE 起動用ディスクを作成するには、インターネット環境が必要です。
※Windows PE 起動用ディスクをUSBメモリーで作成する場合は、1GB以上32GB以下のUSBメモリーが必要です。
※Windows PE 起動用ディスクは、起動するコンピューターと同じ環境(Windows32bit/64bit)で作成する必要があります。
※Windows PE 起動用ディスクで起動した場合、ハードディスクの認識する順番やドライブ文字がWindows上とは異なる場合があります。
※Windows PE は72時間後に自動的に再起動します。


復元時間ゼロ!バックアップファイルから直接ファイルを取り出せる・開ける



「ログとタスク」でバックアップや復元の動作を一括管理

便利な機能


カレンダー表示でらくらく管理・編集
一度バックアップや復元を行うと、この画面で「タスク」として左側に一覧表示されます。登録済みのタスクから同じ設定でバックアップや復元を行うこともできます。またすでに設定されているバックアップタスクの「スケジュール」と「オプション」は、ここで編集することもできます。
ほかにも「ログとタスク」では、バックアップのスケジュールや、バックアップ・復元の履歴をカレンダー表示で確認したり、バックアップファイル名や、開始・終了時間などのログ詳細も確認することができます。




①⾼速化モードのタスクは、
薄⻩⾊の背景を持つタスクとして表⽰
②セクター⽅式の差分・増分バックアップタスクは、紫⾊の背景を持つタスクとして表⽰
③無効化されたタスクは、灰⾊の背景を持つタスクとして表⽰
無効化されたタスクは
・バックアップを開始できない(復元は可能)
・登録済みのスケジュールは削除され実⾏されなくなる
・タスクの詳細画⾯の「スケジュールの変更」と「オプションの変更」が使⽤不可という制限がある。
④選択中のタスクは、⻘背景に⽩⽂字で表⽰する。

動作環境

※2018 年1 月1 日現在の対応OS となります。Windows 10 の大型アップデートについての最新情報はWEB サイトでご確認ください。

対応OS
Windows 10 Fall Creators Update (バージョン1709) 32bit/64bit
Windows 8.1 Update 32bit/64bit
Windows 7 SP1 32bit/64bit
※Windows 10のCreators UpdateやAnniversary Update、Windows 8をご利用の場合は、それぞれWindows 10 Fall Creators Update (バージョン1709)、Windows 8.1 Updateにアップデートしてからご利用ください。
※アドミニストレータ権限(管理者権限)が必要です。
※Windows RT/RT8.1には対応しておりません。

対応CPU
対応OSのオペレーティングシステムが稼働するコンピューター(PC/AT互換機のみ)

動作メモリ
Windows7/8.1/10 64bit版 4GB以上(8GB以上を推奨)
Windows7/8.1/10 32bit版 2GB以上

動作HDD容量
本製品のインストール用として100MB以上の空き容量が必要です。
※このほかに、バックアップファイルを保存するための空き容量が必要です。

対応環境

注意事項

●対応ファイルシステム FAT32、NTFS、exFAT※ダイナミックディスクの環境で使用することはできません。
インターネット接続環境※Windows PE起動用ディスクの作成、アップデータのダウンロードのために使用します。この機能を使用しない場合は不要です。
Windows PE起動用メモリーを作成する場合、1GB以上32GB以下のUSBメモリーが必要です。
CD-ROMを読み込めるドライブ※Windows PE 起動用ディスクの作成、DVD/BD メディアへのバックアップのためには、それぞれのメディアの書き込みに対応したドライブが必要です。
ハードディスク(ドライブ)にエラーや不良セクターが存在する場合、正常にバックアップ/復元ができない場合があります。
ドライブ文字(ドライブレター)がついていないボリューム(パーティション)や、メーカー独自のIDが付与されたOEMパーティションは、バックアップ対象外となります。
仮想ハードディスクドライブ(VHDの接続を行ったドライブ)のバックアップ/復元については、動作保証外となりサポートは行いません。
復元時には、復元先にバックアップ時のファイル使用容量以上の空き容量が必要です。
特定のアプリケーションフォルダー(例:MicrosoftOfficeなど) のみバックアップし、別のWindows環境に復元を行っても、ほとんどの場合、復元したアプリケーションを正しく起動できません。
バックアップを行ったコンピューターとは別のコンピューターにシステムドライブを復元する場合、必ずしも復元先のコンピューターのOSが正常に起動できるとは限りません。すべての環境における動作保証はできませんのでご了承ください。
iPod、iPad、iPhoneなどiOSデバイスやAndroidデバイスのバックアップはできません。
512バイトエミュレーションを行っていない4Kセクター(4Kネイティブ)フォーマットのハードディスクをバックアップすることはできません。
BitLockerやその他の暗号化ソフトウェアでデータが暗号化されている場合は、バックアップ・復元を行うことはできません。
●HD革命/BackUp Next Ver.4は、「HD革命/BackUp Ver.1~12(sシリーズやLite版、バンドル版含む)と同時にインストールすることはできません。セクターバックアップ方式における差分/増分バックアップの監視機能が共通のため、正しくバックアップを行うことができなくなります。

・「HD革命」は株式会社アーク情報システムの登録商標です。「HD革命/BackUp Next Ver.4」の著作権は株式会社アーク情報システムが有してます。
・MicrosoftおよびWindowsは、米国およびその他の国におけるMicrosoftCorporationの商標または登録商標です。その他記載されている全ての会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。
・製品の仕様およびパッケージ内容は、予告なく変更することがありますので、ご了承ください。